ぽん'sルーム
わりと大はしゃぎ系ぽんずと、ぽん's愉快で愛しい仲間たちとの素敵な日常をぽちぽつぽちぽつ語った日記。
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リラックマ視点 ~ぴよちゃんと仲良し~
ぼくはくま くま くま くま~♪
くるまじゃないよ(あたりまえだよ)
くま くま (やたらとおくちがしまらない)くま~♪
はろうぃん仕様の、りらっくまだよ。

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きょうは、ぼくとなかよしな、ぴよちゃんについておはなしするよ。
キイロイトリじゃないよ。ぴよちゃんだよ。
ちなみに、キイロイトリは、ちょっと「さでぃすと」らしいよ。





これが、ぴよちゃん。
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もっとくわしいなまえは、
「ぴよ・ぽんず・○○○○(ご想像の私企業名をお入れください)」。
そう、みどるねーむはこのぶろぐの管理人、ぽんずちゃん。
じつは、ぽんずちゃんは、このひ、ぴよちゃんにへんしんしていたよ。
ぴよちゃんにへんしんして、おどっていたよ。
てあしをぱたぱたさせて、おどっていたよ。






(べつに、ぽんずちゃんは、へんしんしなくても、てあしをぱたぱたさせておどるなんて、いつもどおり、じでいけるじゃん、って、どこかのへんなおにいちゃんがいっていたっけ。)








こっちは、ぴよちゃんのおともだちのたまちゃん。たまごだから、たまちゃん。(なつかしいあざらしじゃないよ。)

NEC_1651.jpg


なんで、たまごなのに、あしがはえているかって??
それは…おとなのじじょうだ。ひみつだ。きぎょうひみつだ。









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←ひだりからじゅんに、てあしをぱたぱたさせておどるぴよちゃん、こんわくしたおんなのこ、へんなたまちゃん。(へんしんするまえは、あしのながい、おちゃめなだんせいのじょうし。)







それにしても、ぴよちゃんはこのひ、とってもかわいかったらしくて、1じかんのあいだに、60かいくらいかわいいかわいいといわれていたよ。
たくさんのこどもとほごしゃと、たくさんいっしょにしゃしんにうつってあげていたよ。まるでげいのうじんだったよ。






ぴよちゃんは、すてーじほんばんのまえに、れいのおちゃめなだんせいのじょうしから、
「きみはいま、たれんとなんだから、ぷろのじかくをもってね」っていわれていたしね。
ぷろのぴよちゃん、ってなんなんだろうね。むつかしいことはわからないや。






このあとぼくは、ぽんずちゃんとへんなおにいちゃんといっしょにごはんをたべたよ。
ちょうど、さんにんとも、とまとがきらいだったよ。
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ごちそうさまー。
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みかん嬢・hajime氏・ぐーちゃん・匿名希望氏・くるくる嬢・きゃな先輩へのこめんとばっく
梅こぶ茶の季節がやってまいりましたね。
寝てもさめても梅こぶ茶。
(塩分を気にしなければ)温かくておいしくてローカロリー。絶賛おすすめ中です。



とても有難く、butレスが遅くて申し訳ない気持ちをこめて素敵なお友達と先輩方へこめんとばっくです。
よければお納めくださいませ。







>(いまさら)みかん嬢タイトル、「星の王子様に会いに~」褒めてくれて有難う。
でも、みかん嬢のほうが写真上手いだろうから、マジョレル庭園や建築物、を撮らせてみたく思うのですよ。
卒旅あたりぜひ、文学部で磨いた論理力でご家族を説得し、モロッコとは言わずとも海外なんていかがでしょう?
卒業まであと1年半☆☆
自由に行きたい場所行ってやりたいこと出来る期間はもう長くないのよねー。
サハラ砂漠で無くした指輪ね、きっとみおんの言うとおり、星の王子様が拾って、自分の小さな星にもって帰ったと思うの。そう思うだけで星空がすごく輝いて見えるよ。
って思って自分を慰めたりしてみるよ。前向きに。(笑)







>hajime氏マリババー☆
メール返せなくてごめんね。メールが苦手な女子とゆうものは(相対的にはマイノリティーであれ)存在するものなのです。希少生物種の保護の重要性を主張します
泣くふりではなく事実ちょっと泣いたよ恐かったもん 笑
てゆか、「指輪なんか無くても2人の心は通じ合ってる」
…なんかの歌の歌詞とかですか…??
Hajime氏、乙女ね…!!!
それもある種の才能です。 その才能わけてほしい(笑)






>ぐーちゃん
絵葉書、ぶじ届いて良かったです。ぐーちゃん邸に一笑を提供できれば恐悦至極にございます
謎テンションでかたじけない。私、絵葉書から判断する、ぐーちゃんのご家族、お父様とかから「少し変わった子」って思われちゃうかもしれない可能性を一番危惧しているのよねー。
私普通の女の子。
ここ強調)
お正月にはモロッコの写真持って帰ります。帰省日程はまた後日お知らせしますね。皆様のご予定が合えば、図書委員で集いましょう。


以下、えってつ氏・くるくる嬢・きゃな先輩へのこめんとばっく。
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「星の王子さま」を探しにモロッコに行ってみた。
きっかけは、この素敵なお話だった。
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「いつかあなたがアフリカの砂漠を旅する日のために、この風景をしっかり見ておいてほしい。そして、もしここを通ることになったら、どうか先を急がず、この星の下で少し待っていて頂きたい!(星の皇子さまがそこにいたら)そのときはどうかぼく(作者)を思い出してほしい。ぼくの悲しみを思い出して、すぐに手紙で伝えてほしい、彼が戻った、と……」







これは、フランスの作家アントワーヌ・ド・サン=サン・テクジュペリ(~1944)が書いた「星の王子さま」という物語の最後のシーンです。
そう、昔は子どもだった筈なのに、今は大人になっている「僕」と、
バラの花とのいさかいに疲れて地球に降り立った「星の王子さま」が、サハラ砂漠で出会うお話です。
わりと有名なお話なので、読んだことある方も多いかと思われます。





…うーん、「物語」ではないかもしれない。
このお話は、フィクションなのかノンフィクションだったのか、私にはわかりません。
なぜなら、飛行機乗りだったサン・テクジュペリは、このお話を書いて1年後、ちょうどお話の舞台だったサハラ砂漠付近で、消息を絶っているからです。





「本当は、サン・テクジュペリは、サハラ砂漠で遭難したときに、自分が描いた星の王子さまに会って、一緒に王子さまのすむ小さい星に一緒に帰ったのかもしれない…」





私は、一旦こういうふうな↑考えに陥ってしまうと、どきどきどきどきして、居てもたってもいられなくなって…

宝石箱がほしくて…(西欧の繊細な模様とアフリカの伝統的な美術が交わる国だから…)

ふわふわなモロッコうさぎをだっこしたくて…(うさちゃん、すき

大学の4年間にアフリカ行くのはずっと夢だったし…(漠然と、でもずっと憧れてた)

恋人があたしを大丸ミュージアムkyotoで行われていた「星の王子様」展に連れて行くし…(埃を被ってたあたしの冒険心に火をつけた






だから、9月下旬、モロッコに行ってきた。
ツアー会社は、ホテルと航空券だけ手配してくれた。
ツアーのくせに、この日程で申し込んだのはあたし1人だった。


きゃっ。\(゜ロ\)(/ロ゜)/




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